abk1's scratched blog 3::AUDIO DIARY

コメントへの書き込み機能は停止していますので宜しくおねがいします。

Apr 21, 2026

ONU と AP にアクティブアース

今回はタイトル通りの話。
うちの ONU と家庭内LANの AP はともに NEC の製品で、Yuho式アクティブアースを使うことが難しかった。

まず、LAN端子のGNDにつなごうと思ったら、全て縁がプラスチック製でつながらない。
次に ACアダプター端子のGNDにつなぐことを考えたんだけど、手持ちのACアダプター端子の中に、つながるものがなかった。どんな端子を使えばいいのか、ネット検索しても調べ方が悪いのか、規格が分からない。

SNS上で、ACアダプター端子の規格は EIAJ4(JEITA RC-5320A規格)だと教えてもらって、光明が見えた。
そういうわけで、近場の電子部品店で端子を入手して、自作のアダプターを作ってみた。

アダプターとYuho式アクティブアース

これでアクティブアースをつなぐことができる。
ONU、AP が2つ、合わせて3箇所にアクティブアースを追加した。

音はどうなったかというと、より粒子が細かく色が鮮やかに、動きが速くテンションの緩急が大きく明瞭に感じる。音場の重なりが分離してバウムクーヘンがミルフィーユになる感じ(この表現、以前に使ったかな、と思ったら4年前だった)。音像の個性がよりはっきりして、音楽性に広がりが生まれる。
僅かな差異と言えば僅かだけど、、、いや、これは僅かではないな、音楽の力は5割増しぐらいに感じる。エネルギーが増しているのだ。

正直、3つを埋めただけで、こうも違うかな、というのはある。
44.1 の音源データが、384 であるかのように聴こえる。かつ、384 のモニター的な感触はないのだ。44.1 は大きく改善した。

384 はというと、より精緻な感触で音楽が鳴る。音色の陰影が深まった。しかし 44.1 ほどの大きな改善はない。
情報量ということだけなら、384 のほうがまだアドバンテージがあるような気がする。しかし、44.1 と比べて、きれいに分離しているという感じがしない。ここに来て初めて、44.1 のほうが音のスピードは速いと感じた。結果、44.1 のほうが、音楽が舞うのだ。躍動感、エネルギー、質量を感じる再生となる。音楽の熱量は 44.1 のほうが上回る。というか、音楽の意志をより強く感じる。
おそらく、アップサンプリングサーバーへの負荷によるジッターが、384 の再生に影を落としているのだと思う。

ちなみに、ヘンデルのオラトリオの携帯電話は、44.1 の方が 384 よりも明瞭に定位する。場所は左前方手前で差異はないようだが、聴こえやすさが異なる。44.1 のほうが、そこにある違和感が強く表出される。

44.1 のアップサンプリングと、ハイレゾ音源では差が出るだろうか。
比較に使用したのは、NAXOS の「天上のオルガン」。384 のハイレゾと、44.1 音源のアップサンプリングを比較できる。
昔、比較したときは差異は非常に少ないという結果だった。だからうちでは、アップサンプリング再生に舵を切ったのだ。しかし今回は、ハイレゾのほうが良かった。ハイレゾは 44.1 の鳴り方に近い。アップサンプリングの音は、比較するとエネルギーが足りない。
ハイレゾと 44.1 を比べたら、ハイレゾのほうが階調が深い音がする。豊かで余裕がある音で、明らかに優位性が感じられた。

アップサンプリングに伴うサーバーへの負荷が再生音に及ぼす悪影響を、音から聴き取ることが可能になったということだ。
これは、今後のうちのシステムをどうしたらいいかという話になっていく。

いや、実際、どうしましょうかね。

ABK1s HOMEPAGE::audio diary ~2006

Search


abk1's scratched blog 3::AUDIO DIARY

Search


Advanced Search

Recent entries from same category
  1. アップサンプリング再生の音がいまいちなので対策を試みる
  2. うちのDACの最近の状況について
  3. Behringer MONITOR1 を復帰させる
  4. TOP WING OPT ISO BOX を入手した
  5. オーディオ状況報告(2026.03.17.)
  6. 分離LANケーブルを使ってみる(05.08.追記)
  7. Frankfurt Baroque Orchestra の Handel: Trionfo Del Tempo E Della Verita (Il) には変な音がいっぱい
  8. Yuho式アクティブアースを使ってみる
  9. Petit Susie を使ってみる
  10. デジタルオーディオはいろいろ変わっていく
  11. オーディオ状況報告(2025.10.15.)
  12. Spotifyに付いて少しと、もう終わるかと思ってもまだ続くLANポート周辺
  13. オープンピンとターミネーターとWiFi AP
  14. LANターミネーター自作にあたり注意喚起
  15. 更にオープンピンやターミネーターなどについて
  16. Mac mini が起動しなくなったのでDaphileを戻した
  17. 上流サーバーとネットワークの音質の調整(LAN端子にオープンピンを使ってみた)8月26日追記
  18. 上流サーバーの電源環境にUPS(BY50S)を導入する
  19. 上流サーバーの電源環境にAV-P25を導入してみた
  20. PPAPで44.1kHzを再見する
  21. オーディオ状況報告(2025.04.20.)
  22. LAN ネットワークを見直してみた 7-2(GS105EによるVLANの挙動について - 13日、追記)
  23. LAN ネットワークを見直してみた 7(GS105EでポートベースVLANを使ってみる)
  24. MQAメモ
  25. LAN ネットワークを見直してみた 6(ハブについて現時点でのまとめ + NASの移動)
  26. LAN ネットワークを見直してみる 5(Walter Tilgner / Whispering Forest を巡る顛末)
  27. LAN ネットワークを見直してみる 4 (18日、19日、8月30日に追記)
  28. LAN ネットワークを見直してみる 3
  29. LAN ネットワークを見直してみる 2
  30. オーディオ状況報告(2025.01.03.)
  31. テストシステムのPPAPで、44.1kHzを鳴らしてみる
  32. RoonとQobuzをやめた、他いくつか
  33. 書くことが無いので、libsamplerate (SRC) によるアップサンプリングの設定変更で音質が変わるかどうかを確認した
  34. オーディオ状況報告(2024.07.15.)
  35. 新しいLMSとDaphileとDeezerプラグインについてメモ
  36. 古いRaspberry PiをRoon、Mpd、UPnPとかで使おうとしたら
  37. Raspberry Pi 3B+をRoon Bridgeにする
  38. Logitech Media ServerのUPnP pluginとmpdの設定を見直した
  39. Mac mini (2010 mid)でFedoraが動くようになったので
  40. Logitech Media Serverを整理する
  41. Logitech Media ServerをMac miniにインストールして新しいDeezerプラグインを試みる
  42. DaphileでDeezerの再生ができなくなるので(3月25日、追記)
  43. オーディオ状況報告(2024.01.21.)31日追記:Deezerが使えなくなる
  44. ストレージ
  45. mpdサーバーに銅メッシュを仕込んでみる(17日、追記)
  46. アップサンプリングの設定を変えてmpdサーバーの負荷を減らしてみる
  47. Daphileサーバーに銅メッシュを組み込んでみる
  48. NASが壊れた
  49. 銅素材でPCトランスポート筐体内のノイズ対策を試みる(10月7日、追記)
  50. I try Roon on Linux
  51. オーディオ状況報告(2023.08.03.)
  52. LAN ネットワークを見直してみる
  53. オーディオ状況報告(2023.06.28.)
  54. HP Probook 450 G9, mpd, libsamplerateで高品質アップサンプリングを試みる(6月1日、4日、追記)
  55. 最新ノートPCで起動できるTiny Core 64 mpdサーバーを過去の資産の切り貼りで作る
  56. 最新のノートPCを最新のTiny Core 64で起動する
  57. リッピング(17日、追記)
  58. なぜpiCorePlayerとM500でMQAを再生すると、音が途切れることがあるのだろう
  59. Deezer hifiのMQAをDaphile、piCorePlayerで再生する(追記:WiFiでつなぐことにした)
  60. resampler {type "Best Sinc Interpolator"} 192kHzってどうなんだろう
  61. resampler {type "Best Sinc Interpolator"} を試してみるべきかも・・・(7日、追記あり)
  62. earfluff and eyecandy によるJitterの解説 その1
  63. earfluff and eyecandy によるJitterの解説 その2
  64. earfluff and eyecandy によるJitterの解説 その3
  65. TAS Super LP List と TAS Super Download List
  66. Ras Pi B+とpiCore13.1でPPAP Back Endを作ってみたけど
  67. オーディオ状況報告(2022.05.28.)
  68. Behringer MONITOR1の性能を確認する(5月24日、追記)
  69. いわゆる直結を試みる
  70. DVDドライブで聴くCDの音が良いような
  71. DaphileでMQAデータをpiCorePlayerに転送再生する
  72. Daphile 設定関係の覚え書き
  73. オーディオ状況報告(2022.01.20.)
  74. カーステレオにRas Pi2+piCore7+MPD+i2s DAC (追記 10月31日、11月03日)
  75. オーディオ状況報告(2021.09.05.)
  76. PPAP Back-Endをタンデム化
  77. ネットワーク上のサーバー運用を再考する
  78. pulseaudioでMQAデータを転送再生する
  79. DAC/アンプの切り替えケーブルによる音質変化ついて
  80. オーディオ状況報告(2021.06.14. 06.18. 追記あり)
  81. DAC/アンプの切り替え盤を設えてみた
  82. Musician Pegasus R2R DACを入手した(12.01. 12.07. 2026.03.31. 追記)
  83. mpdでCD再生に対応する(2022.03.29./.08.16./2025.04.08. 追記)
  84. オーディオ状況報告(2021.05.02.)
  85. アップしたイメージのPPAPへの転用についてPhile Webに記載した(2022.06.21. 追記:Phile Webサービス終了にて記載内容を転載した)
  86. イメージファイルをアップするにあたって、うちのセットからの変更点
  87. UPnPレンダラー兼アップサンプリングサーバーのディスクイメージをアップした
  88. DaphileにNASをマウントしてみる(cue sheetが使える!)
  89. オーディオ状況報告(2021.04.04. もうちょっと整理したい)
  90. DaphileとTiny CoreでDeezer hifiを768kHzにアップサンプリングする(ついでにPPAPで飛ばす - たびたび追記あり)
  91. DaphileとVolumio 1.55でDeezer hifiをアップサンプリングする
  92. DaphileとpiCorePlayerでDeezer hifiを聴いてみる
  93. PulseaudioによるLan経由音声データ転送のデータ量が大きすぎる(未解決案件)
  94. Deezer Web Player使用をサポートするデータベースを運用してみる
  95. ソフトを起動する順番を変えてみる ~ pulseaudioによる音声データ転送 使い方まとめ(2021.01.31. 06.26. 追記)
  96. pulseaudio クライアントのFirefoxを強化する
  97. オーディオ状況報告(2020.11.22.)
  98. pulseaudioサーバーを強化する(その2:12月11日、追記あり)
  99. pulseaudioサーバーを強化する(10月24、25日、11月01、05、10日、追記あり)
  100. ストリーミング音源をpulseaudioで転送しアップサンプリング再生する(10月15日、追記)
  101. 音楽ストリーミングサービス覚書
  102. Pulseaudioの備忘録
  103. 音楽ストリーミングサービスのウェブプレーヤーを使う
  104. Pulseaudioを使ってRaspberry piにAmazon Prime Musicを転送再生する(9月8日追記)
  105. 引き続き、hwとplughwについて
  106. PPAP back-Endの設定を考え直す(hwとplughw)(8月20日追記)
  107. オーディオ状況報告(2020.08.07.)
  108. バランス接続に業務用アッテネーターを試す
  109. Brooklyn AmpでSM-SX100の代替を試みる(07.14. 2022.02.24. 追記)
  110. 手持ちのアンプでSM-SX100の代替を試みる
  111. SMSL M500でMQAを聴いてみた(10.26. 追記あり)
  112. ジッター再々考
  113. サンプリングパラメータによるジッターの影響の差異について
  114. 今更だがpiCore7を復帰させる
  115. 700kHz台でPPAP 複数のFrontを使い分ける(2020.05.01、2023.06.22 追記)
  116. 700kHz台でPPAP(22日、4月7日追記)
  117. オーディオ状況報告(2020.03.08.)
  118. コンデンサーと抵抗と銅板による仮想アース(1月23日、26日、2月10日、16日、22日、27日、3月1日、8日追記)
  119. GNDについての考察してもわけがわからない
  120. コンデンサーと抵抗による仮想アースと銅板(追記あり)
  121. Lascia la spina (2021.04、2022.11 追記あり)
  122. コンデンサーと抵抗による仮想アース
  123. apu2で、Tiny CorePure64-10.1にmpd(0.20、0.21)をインストールする(その4:動作確認)
  124. apu2で、Tiny CorePure64-10.1にmpd(0.20、0.21)をインストールする(その3:0.21 インストール)
  125. apu2で、Tiny CorePure64-10.1にmpd(0.20、0.21)をインストールする(その2:0.20 インストール)
  126. apu2で、Tiny CorePure64-10.1にmpd(0.20、0.21)をインストールする(その1:準備)
  127. LANに機械をつなぐということについて
  128. apu2d4でTiny CorePure64 10.1を動かす
  129. だんだん秋になってくる
  130. ケーブルインシュレーターをコンセントに使う
  131. 久しぶりにインシュレーターを追加する
  132. オーディオ状況報告(2019.05.03.)
  133. 歌声の録音について自分なりに考えた
  134. アップサンプリングについて色々
  135. オーディオ状況報告(2018.12.30.)
  136. Compaq 6730bとTiny coreでアップサンプリング (768kHzアップサンプリングの音について)
  137. apu2c4で768kHzへのアップサンプリングに取り組む
  138. ADI-2 DACとpiCoreで、384kHz以上を鳴らしてみる
  139. raspberry piをncmpcppサーバーに仕立ててみた
  140. RME ADI-2 DACを導入した
  141. fireface UCXの電源をiPowerに替えてみた
  142. USB電源用のDCノイズフィルターを作ってみた
  143. ようやくNASを追加した
  144. piCoreのonboot.lstを編集してタスク軽減を目指す
  145. PPAP (piped pcm audio play) 関連サイトアドレス集
  146. piCore7で作るPPAP Front
  147. piCore7で作るPPAP Back-End (2020.08.16.追記)
  148. PPAP Back-EndのUSB出力が48kHzになっていたので修正した(2020.08.16.追記)
  149. RAMメモリ再生とppap(piped PCM audio play)を比較した
  150. オーディオ状況報告(2018.04.12.)
  151. 今一度、44.1/16を聴き比べる
  152. MPDのアップサンプリングによる音への影響を確認してみる(SoXとLibsamplerateを比較する)
  153. piCore7でppap (piped pcm audio play)を試みる(05.22、2020.08.16、追記)
  154. ppap (piped pcm audio play)を試みるが、一筋縄に行かない、、、
  155. piCore7にmpdをインストールする方法
  156. オーディオ状況報告(2017.12.24.)
  157. 赤い鳥の音源について思ったこと
  158. fireface UCXについて再び(不覚だった、、、)
  159. オーディオ状況報告とか、いろいろ(2017.10.22. USB029H2RP導入など)
  160. ノイズ対策をあれこれやると音がずいぶん変わってしまった(11月21日USBターミネーターについて追記)
  161. fireface UCXについて(2017.09.05.追記あり)
  162. オーディオ状況報告(2017.07.05.)
  163. ハイレゾとアップサンプリング、384kHz周辺をいろいろと聴いてみた(7月2日、追記)
  164. Moode Audio3.1 384kHz/24bit i2sDACで、メモリ再生を試みる
  165. Moode Audio3.1にlibsamplerateをインストールして384kHzでi2s出力する
  166. オーディオ趣味の課題 備忘録
  167. Fishmans がリマスターで再発されたので1stアルバムを聴いてみた(2017.09.05.追記あり)
  168. mpdからmpdにflacをHTTPストリーミング機能で配信する
  169. mpdのHTTPストリーミング機能でflacを配信してみる(24日追記)
  170. MinimServerをRaspberry Pi B+で動かしてみた(24日追記)
  171. Volumioにマウントした時に機能するシンボリックリンクを作りたい
  172. VolumioをUPnP/DLNAで繋いでみた(1月4日、追記あり)
  173. UPnP/DLNAは難しかった(volumioをupnpで繋いだので追記した)
  174. オーディオ状況報告(2016.11.24.)
  175. JPLAYの音を聴いてみるなど
  176. Raspberry Piとi2sボードでのアップコンバートについて雑感
  177. mpd + SoXによるアップコンバートについて (Ras pi2用のpiCore7にはmpdのインストールが簡単にできる - 追記あり)
  178. mpd + libsamplerateによるアップコンバートについて(2021.04. 追記あり)
  179. ハイレゾを作って再生してみる、など (追記:アップコンバートすることにした)
  180. オーディオ状況報告(2016.06.14.)
  181. Raspberry Pi でメモリ再生を試みる2(raspbianにmpdをインストールする)
  182. Raspberry Pi でメモリ再生を試みる(piCore7にmpdをインストールする)-いろいろ追記あり
  183. NASの中のcue sheetの中を検索する
  184. Volumioのカーネルをバージョンアップしてみる(追記あり、さらに追記あり)
  185. Volumio 1.55 をいじってみる
  186. Raspberry pi B+ / Volumio 1.55 の運用状況
  187. VolumioのSDカード領域を拡張したのでメモ 追記:USBポートの電流出力上限を変更した
  188. 転居後の状況
  189. 引っ越した
  190. I2S DACとRaspberry Pi B+を導入 - Volumioでcue sheetを使う方法
  191. オーディオ状況報告(2014.10.01.)
  192. 加入者網終端装置(CTU)の設定でネットワークを分割する
  193. audio_output_formatについて(Vine Mpd ppcについて覚書-13)
  194. NASの入れ替え
  195. EACの覚書(2019年追記)
  196. Vine Mpd ppcについて覚書(12)デーモンの刈り込み
  197. Vine Mpd ppcについて覚書(11)mpd.conf : audio_buffer_sizeとbuffer_before_play
  198. Vine Mpd ppcについて覚書(10)NASのマウントについて
  199. オーディオ状況報告
  200. Vine Mpd ppcについて覚書(9)twmについて(2014.03.14.追記)
  201. Vine Mpd ppcについて覚書(8)サンプリング周波数とビットレートの変更+追記:mpd.confの設定
  202. Vine Mpd ppcについて覚書(7)というよりEACの設定について
  203. Vine Mpd ppcについて覚書(6)不良cue sheetによる再生の不具合
  204. Vine Mpd ppcについて覚書(5)alsa関連で要らないものを入れすぎていた
  205. Vine Mpd ppcについて覚書(4)ncmpcppのインストール
  206. Vine Mpd ppcについて覚書(3)ncmpcppの設定
  207. Vine Mpd ppcについて覚書(2)mpdのインストール
  208. Vine Mpd ppcについて覚書(1)前書き・OS選択
  209.  オーディオ状況報告
  210. 4年前との違い
  211. ファイルオーディオ現状
  212. ザ・ビートルズBOX USBをEMI Japanから買った
  213. abk1
  214. Magic Dreamの使いこなし顛末
  215. Magic Dreamと黒檀コロの比較
  216. Magic Dream、ようやく使ってみた
  217. Magic Dream、とりあえず使ってみた/ゴムシートの効果
  218. Magic Dream
  219. Audio Diary

May
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
         
14
           
Categories
Archives
Syndicate AUDIO DIARY (XML)
Syndicate this site (XML)


Powered by
blosxom 2.0
and
modified by
blosxom starter kit