abk1's scratched blog 3::AUDIO DIARY

コメントへの書き込み機能は停止していますので宜しくおねがいします。

Jan 18, 2026

Yuho式アクティブアースを使ってみる

前回は、Petit Susie の使用状況について書いた。今回は、一応その続きなのだけど。

うちでは、Petit Susie の効果を維持するには、ときどきコンデンサーに溜まった電荷を放電させないといけない。だから時々、ACアダプターにつながる側の電源プラグを外して電荷を消費させる。
しかし、そんなことをせずに済むなら、それに越したことはないのだ。
それに後述するが、電荷放電処置の影響なのか不明だが、機械の挙動が不安定になることがあった。そういう意味でも気持ち悪い。

そこで12月下旬、クリスマス前から、Yuho式アクティブアースを使ってみることにした。
https://x.com/rabbit_yuho/status/1940676289247301939
https://philm-community.com/rabbit-yuho/user/user-impressions/2025/04/28/30465/

とはいえコンデンサー1pFは27nFに変更し(理由は手元にあったからだ)、GND直前のコンデンサー1個は付けてないので、変法だ。

回路図
アクティブアース

まずは、PPAP Back-End に使っている銅板仮想アースに追加してみた。
apu2 のRS-232C端子のGNDにクリップでつなぐ。
電源には Petit Susie を付けたままで、Back-End の音が劣化するのをアクティブアースで防げるかどうか、試してみる。

装着した直後の音は、しっかりした感触で好印象だ。
アクティブアース自体の効き方もあるかもしれない。
音が見えてくるような印象。派手さはないけど基礎がしっかりするような感じがある。
悪くないと思ったので、もう1つ作って、もう1台のPPAP Back-End、Ras Pi 2B にも付けてみる。
こっちも悪くない。同様の効果が感じられる。

仕組みについて考えてみる。
一般的なオーディオコンポーネントで、GNDの安定維持に働いているのは電源だ。
ただ、そうした電源は音を出すのに働いている。
音は電圧変動だ。
どうしたってノイズ源でGNDを乱す。
正確な音声信号を出力しながら、GND電位を乱さず安定を確保する力も強いことが、良質な電源の条件だろう。
それはデジタル機器でも変わらない。
ジッターが音に大きな悪影響を及ぼすデジタルオーディオでは、良質な電源は必須だ。

さて、しかし、GNDを乱す電源と、GNDを安定させる電源が同じというのは、考えてみたら、ちょっとおかしい、のではないか。
しかしじゃあ、GNDを安定させる電源というのは、どこでどういう姿をしていたら良いのか。想像がつくだろうか。

1つの答えが製品のアクティブアースだ。アースの基準値となる高精度な電圧をCPUを使って計算して生成するという。その基準信号を極めて低いインピーダンスでオーディオコンポーネントのGNDに送り込む。なんだかすごい。
但し非常に高価だ。
https://telos-audio.jp/index.html

もう1つの答えが、今回のYuho式アクティブアースだ。
電池の安定した電位がGNDの変動を抑え込むということだ。
どうしてそうなるのか分からないけど、これが効いてくれたら助かる。なにしろ安価で手軽にやれる。そして、やってみたら手応えがある。

そして時間経過に連れて、音は変化するかどうか様子を見た。
PPAP Back-End 以外の場所の Petit Susie は、音を出す前に電荷を放電することにした。他を同じ条件にしておかないと比べられない。

3、4日目で、やや緩い感触が出てきた、ような、気がする。
しかしホンマかいな?と思うぐらい、評価に自信がない。音色のグラデーションは存外綺麗だ。やはり気のせいか。
こっちの体調によっても音は変わる。もっと時間をかけないといけない。
と、思っているうちに、ふとテスターでアクティブアースの電圧を測ってみたら、おかしい。
電池のレベルではDC3Vあるのに、コンデンサー直前では0Vなのだ。コンデンサーに電荷は溜められてるかというと、テスターで確かめると電圧の数値が一瞬、放電で上がるので、多少は溜められているらしい。

結局これは、ハンダ付けの不手際で端子周囲が溶けて導通の不良が起きていたのが原因だった。
その後、工作手順を変更し対応。上に挙げた写真は、実は最終形態のものだ。

いろいろばたばたして、試験運用も最初からだ。
どこまで何がどう効いていたのか分からない。
ちゃんと接続できて電圧も安定し、音は前より良くなった、かな、たぶん。プラセボかもしれんが。

そうこうしていたら、Daphile が不調になった。再起動が途中で止まる。USBメモリが壊れた。
再インストールだ。全部、設定し直しだ。
なにかとめんどい。
USBメモリにインストールしていると、こういうことが珍しくないので、今回はPC内蔵のHDDを予め初期化してインストールした(初期化には Fedora のインストーラーを使った)。うちではPC本体へのインストールは初めてだ。どんな違いがあるだろうか。取り敢えず長持ちしてほしい。
いつものようにDeezerで音が出ない。
いろいろ対策を試みたが、結局はやはり決定打はない。
flacのエンコードでエラーになっているのだけど、なにしろ原因が分からない。暫く待てば治る。

Daphile がそんな調子で、一方、mpdサーバーの方も安定しないことがあった。
電源アダプターの電圧が何故か上がらなくなって、Tiny Core Linux が起動しても落ちてしまう。つまりバッテリーも空になってるのだ。アダプターを買い替えないといけないかと思ったんだけど、時間経過で何時の間にか治っていた。
なぜ治ったか不明。

ともにPetit Susie をつないで時々放電していたサーバーだ。
そういう意味で、気持ち悪い。
放電処理はしないほうが良いのかな。それが原因という根拠は無いのだけど。
でもまあ、それで始めたものは仕方ないので、様子見ながら続けるのだけど。

この時点で、それでもオーディオの音は良い。安定している。

さて、年が明けて、音はなおも安定しているようだ。
劣化を感じない。音像はきれいで、音場にもさり気ない広がりと柔らかさがあり硬さや窮屈さを生じない。
安定感があるのが有り難い。いつ鳴らしても期待した音質が得られる。

銅板を使った仮想アースを使い始めたのが、気が付けばもう5年以上前になる。
音質の変動を減らしたいという気持ちだったが、限界があって、数日に1回の頻度で着脱しリセットしないと効果を維持できない。Petit Susie も効果があるが、やはり付けっぱなしだと徐々に副作用が効果を上回るので、コンデンサーを放電する。
Yuho式アクティブアースは、GND周りのそうした音質の悪化を防ぐ効果があるようだ。

Ras Pi B2 で伝送する44.1kHz音源の方も、いい音で鳴る。384kHzと比べても、殆ど遜色ない。
ブラインドでの区別は、たぶん出来ない。
聴き慣れた音源によってはギリギリ出来るかもしれない。細かいところを比べたら差異はあるように思う。音のキレ、グラデーション、深さは384の方が僅かに上回る。44.1の方がややありふれた音に聞こえるようだ。

2台の PPAP Back-End で試用を始めて、あれこれあったが10日が過ぎて三が日も終わるので、アクティブアースを増やすことにした。
Petit Susie を使っているサーバーとスイッチングハブの Petit Susie に追加する。ついでに、PPAP middle-End にPetit Susie をアクティブアース付きで戻すことにした。 ここに使う方が、特に44.1は音が良くなる筈。

アクティブアースは計7台。Petit Susie はなんやかんやで7台なので数は同じだが、使っている場所が違っていたりオーディオ関係以外に付いていたりで、まだ増える余地がある。
本当はPR-500MI(ONU)や、AtermWG1600HP3(AP)などにも使ってみたかったんだけど、GNDにつながる場所がない。分解も出来ないし、NECの機械はガードが硬いのだろうか。
Petit Susie の放電は止める。止めて良好な音を維持できるかどうかだ。

この時点の音は、凄みが増した。
見通しが良いのと安定感が増している。音色が鮮明になる。音に質量がある。ケチらずに多数付けるのがいいのかもしれない。LANターミネーターとかもそうだったが、物量が物を言うところがある。それだけノイズ源の影響があるということだろう。

この状態で1月半ばまで様子を見よう。
と、思ってたが、1日経ってなんだか音が鈍いような気がする。
Back-End の apu2 に近付くと、微かにキィーンと音がする。
Petit Susie が鳴いているのかと思ったが、そうではなくて、apu2 の筐体内で何かが鳴いているようだ。こんなことは今まで無かった。いつから鳴いているのだろう。確認したら MIddle-End からも音がする。
コンデンサーやコイルが何かの拍子に共振するということはあるらしい。

鳴きっぱなしにはしておけない。apu2 から Petit Susie を外したら鳴きは治まった。
アクティブアースはつなぐ。
音は、なんだかすっきりした。凄みはないけど、いい音だと思う。、、案外、このほうがいいのかな。自然な感じがする。

しかし、なんだかいろいろあって、いろいろ分からなくなった。今回はいろいろありすぎる。
他のサーバーやスイッチングハブでは、鳴きは聞こえない。しかし、僕の耳には聞こえない音で鳴いている可能性はあるのかな、、、こういうのは現時点では様子みるより仕方ない。
外した Petit Susie は、上流のスイッチングハブとロスレスmpdサーバーに移動した。
この状態で1月半ばまで様子を見よう。

さて、ぼんやり日にちがすぎるのを待つのも何なので、アクティブアースをテレビに付けてみた。
ブラインドでは分からないだろうけど、画面がきれいになった気がする。

下流サーバーにつながるスイッチングハブの Petit Susie を外してみる。アクティブアースはちょっと細工してLAN端子縁のGNDにつなぐ。音はエネルギー感が下がって地味になる。Petit Susie があるほうが音楽として訴求性が高い音になる。しかし音源によっては、ないほうがリアリティが若干高まるような気がする。
これは、どちらがいいのか即断できない。
まあ、今は試用期間だし、もう暫くは付けた状態でやっていくのだけど、今後は検討が必要だ。

1月半ば、安定している。音がいい。
なんやかやでアクティブアースはあちこちに10個以上になった。
ここまで良好な音質を維持して安定してオーディオを聴けるようになったのは久しぶりな気がする。
そういうわけで、試用期間は終了し、継続使用していく。

末筆ながら、Yuhoさん、ありがとうございます。

WriteBacks
TrackBack ping me at
http://blown-lei.net/endive/blosxom.cgi/audio_diary/20260118a.trackback
Post a comment

writeback message:
Caution!!!
Now, Anyone cannot post a comment.















Search


Advanced Search

Recent entries from same category
  1. Petit Susie を使ってみる
  2. デジタルオーディオはいろいろ変わっていく
  3. オーディオ状況報告(2025.10.15.)
  4. Spotifyに付いて少しと、もう終わるかと思ってもまだ続くLANポート周辺
  5. オープンピンとターミネーターとWiFi AP
  6. LANターミネーター自作にあたり注意喚起
  7. 更にオープンピンやターミネーターなどについて
  8. Mac mini が起動しなくなったのでDaphileを戻した
  9. 上流サーバーとネットワークの音質の調整(LAN端子にオープンピンを使ってみた)8月26日追記
  10. 上流サーバーの電源環境にUPS(BY50S)を導入する
  11. 上流サーバーの電源環境にAV-P25を導入してみた
  12. PPAPで44.1kHzを再見する
  13. オーディオ状況報告(2025.04.20.)
  14. LAN ネットワークを見直してみた 7-2(GS105EによるVLANの挙動について - 13日、追記)
  15. LAN ネットワークを見直してみた 7(GS105EでポートベースVLANを使ってみる)
  16. MQAメモ
  17. LAN ネットワークを見直してみた 6(ハブについて現時点でのまとめ + NASの移動)
  18. LAN ネットワークを見直してみる 5(Walter Tilgner / Whispering Forest を巡る顛末)
  19. LAN ネットワークを見直してみる 4 (18日、19日、8月30日に追記)
  20. LAN ネットワークを見直してみる 3
  21. LAN ネットワークを見直してみる 2
  22. オーディオ状況報告(2025.01.03.)
  23. テストシステムのPPAPで、44.1kHzを鳴らしてみる
  24. RoonとQobuzをやめた、他いくつか
  25. 書くことが無いので、libsamplerate (SRC) によるアップサンプリングの設定変更で音質が変わるかどうかを確認した
  26. オーディオ状況報告(2024.07.15.)
  27. 新しいLMSとDaphileとDeezerプラグインについてメモ
  28. 古いRaspberry PiをRoon、Mpd、UPnPとかで使おうとしたら
  29. Raspberry Pi 3B+をRoon Bridgeにする
  30. Logitech Media ServerのUPnP pluginとmpdの設定を見直した
  31. Mac mini (2010 mid)でFedoraが動くようになったので
  32. Logitech Media Serverを整理する
  33. Logitech Media ServerをMac miniにインストールして新しいDeezerプラグインを試みる
  34. DaphileでDeezerの再生ができなくなるので(3月25日、追記)
  35. オーディオ状況報告(2024.01.21.)31日追記:Deezerが使えなくなる
  36. ストレージ
  37. mpdサーバーに銅メッシュを仕込んでみる(17日、追記)
  38. アップサンプリングの設定を変えてmpdサーバーの負荷を減らしてみる
  39. Daphileサーバーに銅メッシュを組み込んでみる
  40. NASが壊れた
  41. 銅素材でPCトランスポート筐体内のノイズ対策を試みる(10月7日、追記)
  42. I try Roon on Linux
  43. オーディオ状況報告(2023.08.03.)
  44. LAN ネットワークを見直してみる
  45. オーディオ状況報告(2023.06.28.)
  46. HP Probook 450 G9, mpd, libsamplerateで高品質アップサンプリングを試みる(6月1日、4日、追記)
  47. 最新ノートPCで起動できるTiny Core 64 mpdサーバーを過去の資産の切り貼りで作る
  48. 最新のノートPCを最新のTiny Core 64で起動する
  49. リッピング(17日、追記)
  50. なぜpiCorePlayerとM500でMQAを再生すると、音が途切れることがあるのだろう
  51. Deezer hifiのMQAをDaphile、piCorePlayerで再生する(追記:WiFiでつなぐことにした)
  52. resampler {type "Best Sinc Interpolator"} 192kHzってどうなんだろう
  53. resampler {type "Best Sinc Interpolator"} を試してみるべきかも・・・(7日、追記あり)
  54. earfluff and eyecandy によるJitterの解説 その1
  55. earfluff and eyecandy によるJitterの解説 その2
  56. earfluff and eyecandy によるJitterの解説 その3
  57. TAS Super LP List と TAS Super Download List
  58. Ras Pi B+とpiCore13.1でPPAP Back Endを作ってみたけど
  59. オーディオ状況報告(2022.05.28.)
  60. Behringer MONITOR1の性能を確認する(5月24日、追記)
  61. いわゆる直結を試みる
  62. DVDドライブで聴くCDの音が良いような
  63. DaphileでMQAデータをpiCorePlayerに転送再生する
  64. Daphile 設定関係の覚え書き
  65. オーディオ状況報告(2022.01.20.)
  66. カーステレオにRas Pi2+piCore7+MPD+i2s DAC (追記 10月31日、11月03日)
  67. オーディオ状況報告(2021.09.05.)
  68. PPAP Back-Endをタンデム化
  69. ネットワーク上のサーバー運用を再考する
  70. pulseaudioでMQAデータを転送再生する
  71. DAC/アンプの切り替えケーブルによる音質変化ついて
  72. オーディオ状況報告(2021.06.14. 06.18. 追記あり)
  73. DAC/アンプの切り替え盤を設えてみた
  74. Musician Pegasus R2R DACを入手した(12.01. 12.07. 追記)
  75. mpdでCD再生に対応する(2022.03.29./.08.16./2025.04.08. 追記)
  76. オーディオ状況報告(2021.05.02.)
  77. アップしたイメージのPPAPへの転用についてPhile Webに記載した(2022.06.21. 追記:Phile Webサービス終了にて記載内容を転載した)
  78. イメージファイルをアップするにあたって、うちのセットからの変更点
  79. UPnPレンダラー兼アップサンプリングサーバーのディスクイメージをアップした
  80. DaphileにNASをマウントしてみる(cue sheetが使える!)
  81. オーディオ状況報告(2021.04.04. もうちょっと整理したい)
  82. DaphileとTiny CoreでDeezer hifiを768kHzにアップサンプリングする(ついでにPPAPで飛ばす - たびたび追記あり)
  83. DaphileとVolumio 1.55でDeezer hifiをアップサンプリングする
  84. DaphileとpiCorePlayerでDeezer hifiを聴いてみる
  85. PulseaudioによるLan経由音声データ転送のデータ量が大きすぎる(未解決案件)
  86. Deezer Web Player使用をサポートするデータベースを運用してみる
  87. ソフトを起動する順番を変えてみる ~ pulseaudioによる音声データ転送 使い方まとめ(2021.01.31. 06.26. 追記)
  88. pulseaudio クライアントのFirefoxを強化する
  89. オーディオ状況報告(2020.11.22.)
  90. pulseaudioサーバーを強化する(その2:12月11日、追記あり)
  91. pulseaudioサーバーを強化する(10月24、25日、11月01、05、10日、追記あり)
  92. ストリーミング音源をpulseaudioで転送しアップサンプリング再生する(10月15日、追記)
  93. 音楽ストリーミングサービス覚書
  94. Pulseaudioの備忘録
  95. 音楽ストリーミングサービスのウェブプレーヤーを使う
  96. Pulseaudioを使ってRaspberry piにAmazon Prime Musicを転送再生する(9月8日追記)
  97. 引き続き、hwとplughwについて
  98. PPAP back-Endの設定を考え直す(hwとplughw)(8月20日追記)
  99. オーディオ状況報告(2020.08.07.)
  100. バランス接続に業務用アッテネーターを試す
  101. Brooklyn AmpでSM-SX100の代替を試みる(07.14. 2022.02.24. 追記)
  102. 手持ちのアンプでSM-SX100の代替を試みる
  103. SMSL M500でMQAを聴いてみた(10.26. 追記あり)
  104. ジッター再々考
  105. サンプリングパラメータによるジッターの影響の差異について
  106. 今更だがpiCore7を復帰させる
  107. 700kHz台でPPAP 複数のFrontを使い分ける(2020.05.01、2023.06.22 追記)
  108. 700kHz台でPPAP(22日、4月7日追記)
  109. オーディオ状況報告(2020.03.08.)
  110. コンデンサーと抵抗と銅板による仮想アース(1月23日、26日、2月10日、16日、22日、27日、3月1日、8日追記)
  111. GNDについての考察してもわけがわからない
  112. コンデンサーと抵抗による仮想アースと銅板(追記あり)
  113. Lascia la spina (2021.04、2022.11 追記あり)
  114. コンデンサーと抵抗による仮想アース
  115. apu2で、Tiny CorePure64-10.1にmpd(0.20、0.21)をインストールする(その4:動作確認)
  116. apu2で、Tiny CorePure64-10.1にmpd(0.20、0.21)をインストールする(その3:0.21 インストール)
  117. apu2で、Tiny CorePure64-10.1にmpd(0.20、0.21)をインストールする(その2:0.20 インストール)
  118. apu2で、Tiny CorePure64-10.1にmpd(0.20、0.21)をインストールする(その1:準備)
  119. LANに機械をつなぐということについて
  120. apu2d4でTiny CorePure64 10.1を動かす
  121. だんだん秋になってくる
  122. ケーブルインシュレーターをコンセントに使う
  123. 久しぶりにインシュレーターを追加する
  124. オーディオ状況報告(2019.05.03.)
  125. 歌声の録音について自分なりに考えた
  126. アップサンプリングについて色々
  127. オーディオ状況報告(2018.12.30.)
  128. Compaq 6730bとTiny coreでアップサンプリング (768kHzアップサンプリングの音について)
  129. apu2c4で768kHzへのアップサンプリングに取り組む
  130. ADI-2 DACとpiCoreで、384kHz以上を鳴らしてみる
  131. raspberry piをncmpcppサーバーに仕立ててみた
  132. RME ADI-2 DACを導入した
  133. fireface UCXの電源をiPowerに替えてみた
  134. USB電源用のDCノイズフィルターを作ってみた
  135. ようやくNASを追加した
  136. piCoreのonboot.lstを編集してタスク軽減を目指す
  137. PPAP (piped pcm audio play) 関連サイトアドレス集
  138. piCore7で作るPPAP Front
  139. piCore7で作るPPAP Back-End (2020.08.16.追記)
  140. PPAP Back-EndのUSB出力が48kHzになっていたので修正した(2020.08.16.追記)
  141. RAMメモリ再生とppap(piped PCM audio play)を比較した
  142. オーディオ状況報告(2018.04.12.)
  143. 今一度、44.1/16を聴き比べる
  144. MPDのアップサンプリングによる音への影響を確認してみる(SoXとLibsamplerateを比較する)
  145. piCore7でppap (piped pcm audio play)を試みる(05.22、2020.08.16、追記)
  146. ppap (piped pcm audio play)を試みるが、一筋縄に行かない、、、
  147. piCore7にmpdをインストールする方法
  148. オーディオ状況報告(2017.12.24.)
  149. 赤い鳥の音源について思ったこと
  150. fireface UCXについて再び(不覚だった、、、)
  151. オーディオ状況報告とか、いろいろ(2017.10.22. USB029H2RP導入など)
  152. ノイズ対策をあれこれやると音がずいぶん変わってしまった(11月21日USBターミネーターについて追記)
  153. fireface UCXについて(2017.09.05.追記あり)
  154. オーディオ状況報告(2017.07.05.)
  155. ハイレゾとアップサンプリング、384kHz周辺をいろいろと聴いてみた(7月2日、追記)
  156. Moode Audio3.1 384kHz/24bit i2sDACで、メモリ再生を試みる
  157. Moode Audio3.1にlibsamplerateをインストールして384kHzでi2s出力する
  158. オーディオ趣味の課題 備忘録
  159. Fishmans がリマスターで再発されたので1stアルバムを聴いてみた(2017.09.05.追記あり)
  160. mpdからmpdにflacをHTTPストリーミング機能で配信する
  161. mpdのHTTPストリーミング機能でflacを配信してみる(24日追記)
  162. MinimServerをRaspberry Pi B+で動かしてみた(24日追記)
  163. Volumioにマウントした時に機能するシンボリックリンクを作りたい
  164. VolumioをUPnP/DLNAで繋いでみた(1月4日、追記あり)
  165. UPnP/DLNAは難しかった(volumioをupnpで繋いだので追記した)
  166. オーディオ状況報告(2016.11.24.)
  167. JPLAYの音を聴いてみるなど
  168. Raspberry Piとi2sボードでのアップコンバートについて雑感
  169. mpd + SoXによるアップコンバートについて (Ras pi2用のpiCore7にはmpdのインストールが簡単にできる - 追記あり)
  170. mpd + libsamplerateによるアップコンバートについて(2021.04. 追記あり)
  171. ハイレゾを作って再生してみる、など (追記:アップコンバートすることにした)
  172. オーディオ状況報告(2016.06.14.)
  173. Raspberry Pi でメモリ再生を試みる2(raspbianにmpdをインストールする)
  174. Raspberry Pi でメモリ再生を試みる(piCore7にmpdをインストールする)-いろいろ追記あり
  175. NASの中のcue sheetの中を検索する
  176. Volumioのカーネルをバージョンアップしてみる(追記あり、さらに追記あり)
  177. Volumio 1.55 をいじってみる
  178. Raspberry pi B+ / Volumio 1.55 の運用状況
  179. VolumioのSDカード領域を拡張したのでメモ 追記:USBポートの電流出力上限を変更した
  180. 転居後の状況
  181. 引っ越した
  182. I2S DACとRaspberry Pi B+を導入 - Volumioでcue sheetを使う方法
  183. オーディオ状況報告(2014.10.01.)
  184. 加入者網終端装置(CTU)の設定でネットワークを分割する
  185. audio_output_formatについて(Vine Mpd ppcについて覚書-13)
  186. NASの入れ替え
  187. EACの覚書(2019年追記)
  188. Vine Mpd ppcについて覚書(12)デーモンの刈り込み
  189. Vine Mpd ppcについて覚書(11)mpd.conf : audio_buffer_sizeとbuffer_before_play
  190. Vine Mpd ppcについて覚書(10)NASのマウントについて
  191. オーディオ状況報告
  192. Vine Mpd ppcについて覚書(9)twmについて(2014.03.14.追記)
  193. Vine Mpd ppcについて覚書(8)サンプリング周波数とビットレートの変更+追記:mpd.confの設定
  194. Vine Mpd ppcについて覚書(7)というよりEACの設定について
  195. Vine Mpd ppcについて覚書(6)不良cue sheetによる再生の不具合
  196. Vine Mpd ppcについて覚書(5)alsa関連で要らないものを入れすぎていた
  197. Vine Mpd ppcについて覚書(4)ncmpcppのインストール
  198. Vine Mpd ppcについて覚書(3)ncmpcppの設定
  199. Vine Mpd ppcについて覚書(2)mpdのインストール
  200. Vine Mpd ppcについて覚書(1)前書き・OS選択

January
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
       
18

abk1's scratched blog 3::AUDIO DIARY

Categories
Archives

ABK1s HOMEPAGE::audio diary ~2006

Search


Syndicate AUDIO DIARY (XML)
Syndicate this site (XML)

Powered by
blosxom 2.0
and
modified by
blosxom starter kit